| モタードしようゼ!をご覧下さりありがとうございます。09年よりスーパーモタード、エリア関東、東北エリアオフィシャルサイト MOTO1-EASTの制作に加わり、現在MOTO1-EASTより情報を発信させて頂いています。最後のレースレポートがWR250Xによるレポートになってしまいましたが、Dトラッカーはチューニングもレースもまだまだ楽しめる素晴らしいバイクです。 今後もMOTO1 EASTより情報を発信させて頂きますのでよろしければ是非ご覧下さい。
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| 2010年MOTO1 ALL STARSカレンダー |
| 第1戦 4月11日 美浜サーキット(愛知) 第2戦 5月9日 琵琶湖スポーツランド(滋賀) 第3戦 6月6日 伊那サーキット(長野) 第4戦 6月27日 エビスサーキット(福島) 第5戦 8月1日 TSタカタサーキット(広島) 第6戦 8月22日 スポーツランドSUGO(宮城) 第7戦 9月19日 HSR九州(熊本) 第8戦 10月30〜31日 ツインリンクもてぎ(栃木) |
| 関東、東北シリーズ | 近畿、中部シリーズ | 中国・四国シリーズ |
第一戦 5/16 伊那サーキット 第二戦 6/27 エビスサーキット 第三戦 7/18 ツインリンクもてぎ 第四戦 8/22 スポーツランドSUGO 第五戦 10/3 伊那サーキット 第六戦 10/31 ツインリンク茂木 |
第一戦 3/7 猪名川サーキット 第二戦 4/11 美浜サーキット 第三戦 5/30 琵琶湖スポーツランド 第四戦 6/27 名阪スポーツランド 第五戦 7/25 名阪スポーツランド 第六戦 9/19 猪名川サーキット 第七戦 10/31 琵琶湖スポーツランド |
第一戦 3/14 グリーンパーク弘楽園 第二戦 5/23 阿蘇サーキット 第三戦 6/20 岡山国際サーキット 第四戦 7/25 タカタサーキット 第五戦 9/5 グリーンパーク弘楽園 第六戦 10/17 タカタサーキット |
| 九州シリーズ | 沖縄シリーズ | |
| 第一戦 4/11 HSR九州 ドリームコース 第二戦 7/4 HSR九州 ドリームコース 第三戦 9/19 HSR九州 ロードコース |
第一戦 2/14 ゆかり牧場特設会場 第二戦 4/11 ゆかり牧場特設会場 第三戦 5/9 ゆかり牧場特設会場 第四戦 7/11 ゆかり牧場特設会場 第五戦 8/8 ゆかり牧場特設会場 第六戦 10/10 ゆかり牧場特設会場 ※ 11/14 ゆかり牧場特設会場 (昇格ポイント対象外) |
| スーパーモタードと言う言葉を最近良く耳にしませんか?スーパーモタードって何でしょう??。オフロード車のホイルを21インチから17インチにサイズダウンしてタイヤもオンロードのハイグリップタイヤに変更。オフロード車でオンロードもを楽しんじゃおう!!と言うのがスーパーモタードです。 モタードバイクは今はメーカーからも発売されており、Dトラッカー、XR250モタード、XR400モタード、DR-Z400SM、等が有ります。その他にも海外メーカーからそのままスーパーモタードレースに出場できるようなスパルタンなモデルも発売されいます。 昔、同じようなジャンルでサーキットで行われるターミネーターと言うのが有りましたが、スーパーモタードはターミネーターには無かったオフロード区間が設置されています。そのためターミネーターではサスもガチガチでダウンマフラーを装着するマシンも有りましたが、スーパーモタードはオフロードやジャンプが有るのでダウンマフラーを装着する選手は殆ど無く、シルエット的にはオフロード車のホイルが小さくなったような感じです。 オンロードコースにオフロードやジャンプをミックスさせたコースでレースを行うのがスーパーモタードでそのレースに出場するマシンがモタードマシンです。Dトラッカー、XR250モタード、XR400モタード、DR-Z400SM、等のモタードマシンはKLX250、XR250、XR400、DR-Z400S、のホイルを17インチ化し、さらにサスペンションの味付けもオンロード寄りに振ったモデルも有り、街乗りではオフロードモデルよりモタードモデルの方が乗りやすくなっています。 オフロード車のリラックスして乗れるポジションや低速から扱いやすいエンジン、そして軽量な車体をそのまま受け継いでいるモタードマシンはレースに出るためでなく、豊富なアフターパーツやオリジナルのデザインで普段は街乗りでファッショナブル使って週末はツーリング、といった使い方をバッチリこなすので、自分を表現するアイテムとしても人気も高いスーパーモタードマシンです。 |
スーパーモタード、MOTO-1に出場。XR400モタード、XR250モタード、Dトラッカー、DR-Z400SM、等の市販車でスーパーモタードMOTO-1エリヤmoto2やmoto3に出場できます。
スーパーモタードは市販車でも遊べます!スーパーモタードMOTO-1エリヤ戦には市販車で参加出来るクラスも有るので街で普段乗っているバイクで気軽に参加できます。
| 2006年スーパーモタード MOTO 1 エリア関東moto3 参戦レポート | ||||
| 4月23日 伊那大会 |
6月11日 茂木大会 |
7月30日 茂木大会 |
8月27日 伊那大会 |
10月1日 茂木大会 |
| 10月29日伊那サーキット グランドチャンピオン大会 |
12月3日スーパーターマック お台場フジテレビ前特設会場 |
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| CRF450&WR250モタード。 DR-Z400SM AIキャンセル。 XR250モタードAIキャンセル。 ショートサーキット 第一戦に参加 ウエストポイント 12時間エンデューロ前夜 ウエストポイント 12時間エンデューロ当日 2006 CRF ダンディー加川のドリフトを 盗め!! もてぎダートトラックレース ダンディー加川氏の応援に! ホンダコレクションホール レーサー編 ホンダコレクションホール 市販車編 ホンダコレクションホール F-1編 Legare(レガーレ) XR250 ブラックサイレンサー モトライダーForce.XR400M ミッドナイトエクスプレス スペシャルエーディション ビーチサイドグランプリ 試乗会 TASTE OF FREE-LANCE 出場しました。 スーパーターマック&伊那カップ |
モタードレース 出場への道。 国内モタードモデル ライトインプレッション。 MOTO1モタードライセンス。 XR400モタード XR250モタード Dトラッカー |
レース車輌確保 98 Dトラッカー。 Dトラッカー、の弱点。 Dトラッカー、車高戻し & CRF50カスタム。 Dトラッカー、レース用 サスペンション。 Dトラッカー315 パーツそろいました。 Dトラッカーラリーキッズ伊 那走って来ました。 Dトラッカー、伊那のラップチ ャート。 Dトラッカー、315エンジン製 作開始 Dトラッカー、315エンジン完 成。 Dトラッカー、315エンジン データー&セッティング。 Dトラッカー、レース準備。 Dトラッカー、MOTO1 エリヤ 関東moto2 スーパーターマック 出場。 Dトラッカー、ラリーキッヅ伊 那練習で IRC PRO-TECH SP-10 使用しました。 Dトラッカー、MOTO-1&スーパーターマックに向けてD-トラッカーの整備&チューン。 Dトラッカー、MOTO-1最終戦&スーパーターマック出場しました。 Dトラッカー、日光サーキット祭りinお台場参戦しました。 Dトラッカー、オーバーオール参加しました。 桶川練習行きました。 マフラー交換&ステー加工 桶川&ウエストポイント練習 Dトラッカーのチューニング内容をまとめてみました |
具体的な数値や加工法ではなく、チューニングを行うたもの基礎知識や考え方を取り上げてみました。 暇つぶし程度にはなると思います。 足回り、フレーム。 エンジン、ポート。 点火時期 AIキャンセルの仕組み&元気UPキット。 キャブレターセッテイング 第四戦前日練習、マシンインプレ サーキットの走り方 IRC RX01 SPEC R とDUNLOP D253 & Kei`s Racing Garage 07対応パーツ。 パワーチェック大会&07仕様マシンシェイクダウン モタードしようゼ!サイト内及びBBSに書かれている内容を元にメンテナンスやチューニングを行う場合は、十分内容を理解した上で自己責任で行って下さい。トラブルが発生した場合、当サイト関係者及び情報提供者に一切の責任は無いものとします。 |
| バイク以外の部屋 | |||
![]() 紫電改 |
![]() MAZDZ 787B |
![]() NS250R |
![]() GPZ400R |
| 日本の戦闘機と言うと零戦(レイセン)が有名ですが、終戦間際に新しい装備を搭載し、新たな方向性を模索した「紫電改」です。 この機体は終戦後、愛媛県城辺町沖の海底から引き上げられレストアされた機体です。 |
1991年のルマン24時間耐久レースの優勝車輌。 ローターリーエンジンという独特のエンジンを開発し続けるマツダが日本車初の総合優勝を果たしたCカー |
最近DトラッカーやGPZ400Rばかり乗っていて置きっぱなしのNS250R。 現在34000キロ、クラッチが滑り出したので早めに交換しないとだ。。 |
もう4万キロ以上走っているのでそろそろエンジンがくたびれてきてます。 600のエンジン物色中。 ナサートチタン官がいい感じです。 目立たないけどフロントディスクはBRAKINGでばっちり! |

国内で販売されているモタードモデルに実際に乗ってみたインプレッションです、あくまでも私個人の印象なので参考程度に思って下さい。XR400モタード、DR-Z400モタード、XR250モタード、D-トラッカー、WR250モタード仕様です。
XR400モタード
| 同じクラスのライバルとしてDR-Z400SMと比較されますが、XR400モタードとDR-Z400SMでは求めている方向性が違うような気がします。 XR400モタードはサスペンションが比較的柔らかくエンジン特性もマイルドです。速い遅いで比べれば間違いなくDR-Z400SMの方が速いです。 XR400モタードは免許を所得して間もない人やオフロードバイク未経験の人にも違和感無く乗れるやさしいバイクです。乗った感じもバイク全体の動きが柔らかくしなやかです。 速さを求めたりレースに勝つためのバイクではなく、モタードバイクの乗り味を楽しむバイクだと思います。 しかし、XR400Rと言うレーサーが有るのでそのパーツやレース用のチューニングパーツを使ってDR-Z400SMよりも速いXR400モタードを作り上げるのも楽しそうです。 |
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DR-Z400SM
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モタード市販としてはかなり速さを狙ったバイクです、現在は環境問題から昔のようにエンジンパワーだけを求めたエンジンは搭載されませんが、それでも元気なエンジンです。 |
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XR250モタード
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XR250モタードは良くも悪くもホンダの優等生と言った感じです。ホイルとサスペンションの味付け以外はXR250と同じで新しさは有りません。 |
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D-Tracker
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D-Trackerはモタードモデルの先駆者的な存在のバイクです。そのためかホイル以外まったくKLXと同じです。モタードバイクとしてはどうしても足が柔らかすぎです、ショックユニット本体は決して悪い物ではないのでスプリングやオイルの変更で改善出来るレベルです。 |
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WR250X
| WR250X、07年に発売された最新鋭のモデルでいたる所にヤマハの拘りが感じられます。バイクブームの頃のレプリカのように徹底的に性能を追求しながら排ガス規制をクリアーするためにキャブでは無くインジェクションを採用するなど作り込みが凄いです。 実際乗って見ると、エンジンは低フリクションで吹け上がりがが早く、ピークパワーを出しながらも低速も有って悪い所が有りません。車体もしっかりしており、前後のサスはセッティングの変更だけでレースにも使えそうです。 長い間新しい設計のモデルが発売されなかったこのクラスでは飛びぬけた性能を発揮しています。 |
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WR250モタード仕様
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WR250のモタード仕様です。足周りはショップによって違いますが、モトハウスの足が今までで一番バランスが良かったです。若干硬いのですがスーピードが上がるとすごくしっくりくる足です。 |
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